ACEワーキングペーパーシリーズNo.1 開発における児童労働の主流化

ACEワーキングペーパーシリーズNo.1 開発における児童労働の主流化

販売価格: 540円(税込)

点数: 1点

在庫数 198点
数量:

ILOグローバルレポートとミレニアム開発目標をもとに

2006年から発行を開始した、ACEワーキングペーパーシリーズの第1弾!
新しいILOのレポートの重要点を踏まえ、
児童労働を開発の中でいかに「主流化」していくかについて論じています。

2006年7月 ACE発行
500円+税 (A4版:14ページ)

目次

  1. 要旨
  2. はじめに
  3. 児童労働の今-2000年から2004年の変化
    3-1 実態の概要
    3-2 児童労働への取り組みの方向性
  4. 開発における児童労働の「主流化」の必要性
    4-1 児童労働の主流化とは
    4-2 なぜ主流化が必要なのか
    4-3 なぜこれまで主流化されなかったのか
    4-4 主流化の方向性-MDGsを中心に
  5. 児童労働の主流化までの道のり
    5-1 ILOの取り組み
    5-2 労働組合の取り組み
    5-3 NGOの取り組み
    5-4 グローバルパートナーシップの必要性と役割
  6. 日本政府の取り組みにおける児童労働の主流化
    6-1 MDGsと人間の安全保障
    6-2 日本のODAによる支援の可能性
     6-2-1 国際機関を通じた協力
     6-2-2 二国間援助を通じた協力
  7. まとめ

図表目次

図3-1 働く子ども(5-14歳)の地域分布(2000年、2004年)
図3-2 危険労働に従事する子どもの数
図6-1 JICAによる基礎教育分野支援実績(2003年度)
表3-1 5歳〜17歳の労働人口
表3-2 働く子どもの従事する産業
表4-1 MDGsと児童労働の関係
表5-1 児童労働反対への主な動き

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